忍者ブログ
  • 2017.06
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2017.08
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/07/23 21:47 】 |
マッケと猫
先だってミュンヘンのレーンバッハギャラリー訪問した友人からの猫の絵、
カンディンスキーの絵と早とちりしたが、マッケの絵だった。
そのマッケ、27歳で戦死したなんて信じられない。
夭折したマッケやマルク、彼等が生き永らえたらどんな絵を残していたのだろうか。
「青騎士」の戦士として同じ様な方向を目指したのだと思うが、
色彩豊かな抽象を目指したであろうマッケの絵を眺めたいものだ、神よ。

拍手[0回]

PR
【2014/03/14 22:04 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
フランク・マルクと猫
フランク・マルクは空想的、精神的な作品を残した。36歳で戦死。
マルクは、人間に裏切られた、汚点のない、純粋無垢の、自然の守護者として多くの動物を描いた。彼が描く動物達は、まったく平和で、森の中で、くつろいでいる。

拍手[0回]

【2014/03/11 16:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
シモーニュ・シニョレ と猫
2、3日前、「嘆きのテレーズ」を懐かしく観た。 若き頃この映画を観てシモーニュ・シニョレに恋憧れたものだ。 当時、沢山の若手の女優がゴロゴロしていたのに何故だか判らない。 あの当時は気が付かなかったが、黒猫が存在する。 極めて重要な存在だ。 昔の誰かの絵の連想出来る構図でも有る。 残念ながら黒猫の出現する場面を私のパソコンでは録画出来なかった。

拍手[0回]

【2013/02/05 20:28 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
在りし日のアイ、聖子、エリ。

拍手[0回]

【2012/11/19 19:03 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
ロン・バーンズと猫


ロン・バーンズ、熱心な動物愛護家だ。
専らホームレスの動物たちの写真を撮って肖像を描き、 其の収益をシェルターに寄付している。
この猫もそんな境遇の猫だったのかもしれない。

拍手[0回]

【2012/11/03 11:20 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
| ホーム | 次ページ>>