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【2017/06/28 15:56 】 |
山口華楊の黒猫
山口華楊は黒猫が好みの様だ。 猫の魔性、獰猛性、野獣性を黒で強調している。 豹の模様を付ければ豹に変貌し、大きさも豹の大きさになる。

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【2012/10/29 09:25 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
モーリス・ドニの猫
顔付は如何にも知性で溢れているけど、 身体の線、縞模様の線の一端にも女の情念が籠っている。 そして、其の情念が線となって猫にも連なっている。 猫には何事も判っているのだ。 ドニはボナール、ヴュィヤールなどと共にナビ派と称されている。

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【2012/09/05 22:12 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
安藤美香の猫


まだ新鋭の水墨画家らしいが、
まだまだ不安一杯なのであろうか、眼や顎の辺りにそんな表情が。
タッチに非凡なセンスを感じるがスケッチがまだまだなのか。
全くの素人判断だ。

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【2012/07/23 22:50 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
或る日のナナ

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【2012/07/21 10:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
ロートレックの猫
ロートレックらしい諧謔に満ち満ちている。
如何にもお人好しな犬に対して、
「なんだい、この野郎!」
と馬鹿にしてかかっている猫の目付き、髭付きは如何にも傲慢である。
と言いながら何処か猜疑心が漲り、何時でも逃げ出せる様に身構えて居る。
馬鹿共は尻尾を振って寄ってくるが、お天道様は苦々しいのだ。
何か書きなぐってあるが、なんて書いてあるのだろう。
文字が読めないのが残念だ。





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【2012/07/09 11:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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